まなびの学校 | まなびの学校
生きるチカラ、学ぶチカラ、輝くチカラを育てよう!
  • HOME »
  • まなびの学校
目次

まなびの学校へようこそ!
まなびの学校が考える「まなび」とは
代表プロフィール
事業概要

 

長年、子供の学習指導や企業のプレゼンテーションを行ってきた自分にとってブレインジムの教育プログラムは大きな驚きであり、発見でした。そして、いつしかブレインジムを通して「まなび」の楽しさを伝えていくことが私の夢となりました。

ブレインジムと出会って、「無理に頑張る」のではなく、「自然体でベストを尽くす」大切さを知り、肩の力が抜けました。

また、3人の子育てを通して親も子もエクササイズを通して心身を整えることの大切を痛感しています。

ブレインジムの「まなび」とは好奇心いっぱいの子供が自然に遊び始めるように自分の行きたいところに向かって自分のペースで進んでいくことです。

講座では、一人ひとりのペースを尊重し、「気づき」を大切にしています。

教育キネシオロジーの美しい体系から生まれる「まなび」の楽しさを一人でも多くの方と共有できたらと願っています。

頭と心と身体の統合を助ける動きの学問 教育キネシオロジー

キネシオロジーとは、ギリシャ語の「キネシス=動き」と「ロゴス=学問」を組み合わせた言葉です。わたしたちは何かを学ぶ(経験する)ときに、脳だけではなく、さまざまな体の部位(たとえば目や手)を使って学んでいます。この「まなび」のプロセスに着目し、研究、体系化されたものが教育キネシオロジーです。ブレインジムは教育キネシオロジーの中でも最も広く活用されているバランス調整法です。ブレインジムのご紹介はコチラ

1 新しい世界へ踏み出すこと(生きる力)
今、いる場所から一歩踏み出すことが学びのファーストステップとなります。(車の運転に例えるならエンジンをかける段階です)

2 新しい世界とつながること(つながる力)
人は自分が意図したものとつながります。意図しているものが明確になると、学びの方向性が決まります。(車の運転に例えるならカーナビに目的地をセットすることです)

3 新しい世界を理解すること(学ぶ力)
学習中は、目、耳、手といった身体の機能を使って新しい世界を理解しようとします。(車の運転に例えるなら目や耳、身体の感覚を使って道路状況を把握し、運転することです)

4 新しい世界を表現すること(輝く力)
「みんなちがって みんないい」 正解は1つではないから、みんなの世界を分かち合うことで、より深い学びにつながります。(車の運転に例えるなら目的にいたる手段、道程は人それぞれ異なるということです。お互いの経験を分かち合えば世界が広がります)

松本慎一
教育コンサルタント。1975年生まれ。茨城大学理学部地球科学科卒。プロ講師として理数系科目の指導、Eラーニング教材の制作に深く携わる。その後、都内一般企業にて会社説明会、新人研修を担当。子供から大人まであらゆる世代に対応したわかりやすいプレゼンテーションには定評がある。2017年秋田市にてまなびの学校を開講。家庭では1男2女の父親として子育て奮闘中。

資格
中・高等学校教諭一種免許状 (理科・地学) 
NPO法人日本教育キネシオロジー財団公認 教育コンサルタント
NPO法人日本教育キネシオロジー財団公認 ブレインジムインストラクター
ThinkBuzan公認マインドマップ・アドバンス・プラクティショナー

名称まなびの学校
事業内容ブレインジムの紹介・講座の開催
教育プログラムの企画・講座の開催
発達支援・個人カウンセリング
設立2017年3月8日
代表者松本 慎一
事務所秋田市横森1-17-44
  • facebook

Facebook

PAGETOP
Copyright © まなびの学校 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.